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話題の映画This is it!をようやくみました。
ちょっとネタばれあるかもなので観ていない方はご注意! まわりじゅうからすすめられたこの映画。 ドキュメンタリーはあまりみないのだけど (ドリュー・バリモアの以来かも) すごく、すごくよかった。 みてよかった。 でも同時にとてもせつなく、完成しなかったステージを思うと、 スタッフや、ファン、またマイケル自身を思うと 涙がとまりませんでした。 彼は本当に一流のエンターティナーでアーティストだったのです。 ダンスも、歌い方も、歌自身もすべて彼の中からあふれ出て自然と形になった… そんな感じがしました。 それは普段目にする歌手のどれとも違う。 クロッキーや絵画、彫刻や染織、詩作その他すべての創作活動に共通する 情熱や想像力のほとばしり、うちからゆきうごかされるように作り上げる そういうものでした。 彼のステージはほんとうに彼の世界で、 すべてを把握して、采配して、丁寧に作り上げている。 そしてその仕事は完璧、完全。 ほんとうに見習いたい、尊敬しました。 あらためてその死が惜しまれます。 i just can't stop loving you 歌うシーンでほんと涙が止まりませんでした。 DVDでたら是非買ってまたみたい。 http://www.youtube.com/watch?v=fSNkgiof3Mc |
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初のクロッキー作品展、無事終了いたしました。
きてくださった皆様ほんとうにありがとうございます。 はじまるまではもう、ばたばたと大変で、あれこれ足りなかったり 反省点が多々あります。 しかしはじまってしまうとあっというま、もう終わってしまった…というかんじ。 今週土曜日はクロッキー展後初のクロッキー。 このクロッキー展が成長の一きっかけになれば…と思います。 まだまだ発展途上、どんな変化をしてゆくか、 自分でも楽しみです。 |
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雷鳥にのってます。
行き先は金沢 雷鳥とサンダーバードが別物だって今朝はじめて知りました 紅葉の兼六園とお寿司を求めてぶらりたびです |










